新年明けましておめでとうございます。
お陰様で、このブログも5年目になります。
[br num=”1″]日頃よりお読みいただいている皆さまの
ご支援の賜物です。
誠に有難うございます。
[br num=”1″]本年も少しでも有益な情報発信ができます
よう努めますので、
何卒よろしくお願い申し上げます。
[br num=”1″]さて、私は「雇われの身」から開放されて
初めての正月です。
今年の初詣では、「家内安全」とともに、
「人生第2幕、好発進、祈願!」
と、お参りしました。
[br num=”1″]私は現在、満47歳、今年、48歳になります。
繰り返しになりますが、
●その「ライフプラン」を実現するための
「ファイナンシャルプラン」も次のように立て
ています。
1.日本不動産でCFを積み上げる
2.そのCFを米ドルに替えて貯めておく
3.次の「米国不動産バブル崩壊」の際に
一気に買いに出る
で、今年は、上記の「ファイナンシャルプラン」
に「日付」と「金額」を入れました。
1.日本不動産でCFを積み上げる(毎年最低500万円)
2.そのCFを米ドルに替えて貯めておく(2025年まで)
3.次の「米国不動産バブル崩壊」の際に
一気に買いに出る(2027年頃か?)
米国のバブルは20年毎に弾けています。
[br num=”1″]
ですから、次に「崩壊」するのは、2027年頃
と踏んでいます。
それまでに、どれだけ「ドルの現預金・金融商品」
を貯めておけるかが、私の長期戦略の大きな
ポイントとなります。
2027年、私はもう60歳近いですね(^^;)
家内もほぼ同じくらい。
娘は、もう嫁いでいていないでしょうね(笑)
[br num=”1″]ところで、最近、下記のようなご質問をよく頂きます。
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西村さんは、日本不動産をたくさん買われて、
会社もお辞めになられたとのことですが、
これからは「不動産オーナー」として、やって
いかれるのですか?
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これは、お問合せを頂いた方には、詳しくお話
させているのですが、ブログ記事にはしておりません。
私、西村裕一の「ライフプラン」は一体何なの?
ということですよね?
[br num=”1″]あまり公にするようなものでもないので、詳細は
記しませんが、
私が人生第2幕でやりたいことは、
「社会貢献」、特に「子供の教育」に関することです。
詳しく聞きたいという方がおられましたら、是非
お問合せくださいませ。
ちょっと恥ずかしい、青臭い夢ですが、ご披露
させて頂きますので。
それから、仕事は「不動産オーナー業」だけ、
ということはないです。
それでは「暇すぎ」で、却って老け込んでしまいます(笑)
[br num=”1″]春くらいに新ビジネスを立ち上げる予定です。
[br num=”1″]今、事業計画を詰めているところです。
一つ言えるのは、
「どこかの会社に勤める」ことは二度と無い、決して無い!
ということです。
これは断言できますね(^^;)
[br num=”1″]さて、あなたは今年1年、どのような年にしたい
ですか?
あるいは、どんな年になりそうですか?
[br num=”1″]希望の光が見えますか?
見える方は大丈夫です。
どうか、その調子で頑張って下さい!
「希望の光など、ほとんど見えない」という方、、、
[br num=”1″]このままではいけないと思います。
[br num=”1″]何かを変えないといけません。
[br num=”1″]「考え方を変える」のか、
「習慣を変える」のか、
「行動を変える」のか、
とにかく、何も変えないことが、最も良くありません。
[br num=”1″]なぜなら、何かを変えないと、
「昨日と同じ今日になるから」です。
「先月と同じ今月になるから」です。
「昨年と同じ今年になるから」です。
これが、昭和30年代~40年代前半の高度成長期
であれば、全く問題ないです。
何故なら「あなたが昨日と同じでも、給料は増えていく」
からです。何の心配もいりません。
ところが、今の時代、
あなたが、「去年と同じ」今年を過ごしていると、
[br num=”1″]突然、あなたのコントロールできない何かが
あなたを襲ってきます。
特に私が応援したい「中高年サラリーマン」の
あなた。。。
勤務先の突然の経営不安、倒産
リストラ
給与カット
・・・・・・
あなたのお勤め先は大丈夫でしょうか?
[br num=”1″]昨年の元旦も申し上げましたが、
特に40歳以上の「中高年サラリーマン」の方は
是非、このお正月休みの間に、少しだけでも
いいですから考えてみて下さい。
そして、「考えても思考がグルグル回って、よく
分からなくなる」
とか
「何から考えたら良いのかが分からない」
という方がおられましたら、
[br num=”1″]どうぞ、私まで遠慮なくお声掛けください。
[br num=”1″]お恥ずかしいことは重々承知しております。
ですが、どうぞ勇気を持って。。。
それだけでも「あなたは行動を変えた」ことに
なるのですから。
いつでもお待ちしていますね。
[br num=”1″]本年も何か、あなたのお役に立てれば幸いです。
何卒よろしくお願い申し上げます。
