今年もアッという間に年の瀬ですね。
中高年になると、本当に1年過ぎるのが早い
ですよね(^^;)
・私は、今年、日本不動産を買い進め、合計
8棟のオーナーになりました
・内藤忍さんの“実践会”に参加し、ファイナン
シャルプランを見直しました
・カンボジアとプノンペンに視察ツアーに行き
ました
・家族で「鹿児島旅行」に行きました
といったイベントがありました。
[br num=”1″]やはり大きなのは、
【会社を辞めた(クビになった)】ことですね。
まさか、自分がリストラに遭うとは夢にも
思っていませんでした。
私の場合、
事の発端は、2014年の「大きな事故」ですが、
「まさか」は、誰にでも起こりえます。
そして、それは突然やってきます。
私は、たまたま、その前から「お金について
学んで」、手を打っていたので、
何とか事なきを得て、路頭に迷うことは避け
ることができました。
本当に、早めに動き出していて(遅かったくら
いですが、、、)良かったです。
あなたは今年1年、どんな年でしたか?
年初に目標を立てられていた方は、その達成
具合は如何だったでしょうか??
さて、先日、私にとって非常に嬉しい出来事
がありました。
このブログを読んで頂いている方から、
「自分も不動産投資を始めてみたい!」
とのお声掛けを頂き、3ヵ月程前から、微力ながら
コンサルティングをさせて頂いておりました。
私と同じ「中高年サラリーマン」、41歳の男性、
Tさんです。
で、結論から申し上げますと、先日、Tさんは
無事、1棟ものの物件を銀行融資を受けて、
買うことができました。
Tさんの銀行口座には、これから毎月、約20万円
のCF、不労所得が入ってきます。
最初は半信半疑だった奥さんも大変喜んでおら
れるとのことで、
私も自分のことのように嬉しく思いました(^^)
[br num=”1″]Tさんは、私のように「リストラ宣告」を受けた訳
ではありませんが、
流通業の営業管理職で、自らも「数字を持たされて」
かつ「自分が率いる課の数字」も背負わされている
典型的な「プレイイングマネジャー」です。
[br num=”1″]Tさんの悩みは、
・固定給割合が低く、業績連動の歩合給比率が
高いので、いつも「経済的不安」がある
・これから子供(お二人)の教育費が重くなって
くるのに、45歳以上の先輩、上司は、次々と
「肩たたき」にあっており、気が気ではない
といったものでした。
[br num=”1″]かなり深刻に悩んでおられたので、一度、直接
ご面談させて頂き、その場で、私がお手伝い
することにしました。
そして、わずか3ヵ月後、Tさんは「1棟もの不動産」
オーナーになることができました。
私の分析では、Tさんは、続けてもう1棟買えると
踏んでおり、Tさんもヤル気満々です!
Tさんに「明るい笑顔」が戻ってきました。
これが何より一番素晴らしいことです。
お手伝いして本当に良かったです。
[br num=”1″]人生、「お金だけ」では決して幸せになりません。
「お金では買えないもの」、例えば、「時間」や
「良好な人間関係」が存するのも事実です。
ですが、「経済的不安・恐怖」は、その人の人生
に大きな影を落とし、心を暗くしてしまいます。
しかしながら、それは「安定的不労収入の仕組み」を
作ることで。ある意味、間単に解消できるのです。
もし、あなたに
「安定的不労収入の仕組み」があれば、
・会社は潰れないだろうか?
・自分はリストラされないだろうか?
・今月の売上目標は達成できるだろうか?
といった日々の不安は、かなり低減させること
ができるのです。
あなたが、サラリーマンを続ける人生を歩む
にしても、
●会社の給料のみが頼り
というのと、
●会社の給料以外に、別の「不労収入」がある
というのでは、
どちらが日々「心穏やかに」暮らせるかは明白です。
[br num=”1″]実は、今、Tさん以外にも
もう1名のコンサル生の方がおられます。
事情はそれぞれですが、
共通しているのは、「経済的不安・恐怖」を強く
感じておられるということです。
ただ、私のブログをお読み頂いて、勇気を持って
お問合せ頂いたのですから、私も全力でコンサル
しています。
そして、必ずや「まずは1棟買って頂く」ことを
誓って、極めて実践的にお手伝いしています。
今後、こうしたコンサルを継続的に続けていく
かどうかは、私自身も分かりませんが、
に私が何か貢献できることと言えば、自分の
経験値を汎用化してお伝えしてくことだと
思っています。
ですので、不動産以外のことでも構いません。
何かしら「壁があって先が見えなくて」悩んで
おられる中高年サラリーマンのあなた。。
どうかお一人で抱え込まないで、遠慮なく
私にお声掛け下さい。
私に何かお手伝いできることがあるかもしれません。
いつでもお待ちしております。
[br num=”1″]それでは、どうぞ良いお年をお迎え下さい。
来年も何卒よろしくお願い申し上げます。
[br num=”1″]PS
コンサルティングですが、
実際にお手伝いしてみて、「並行して3名が
限界」かなと思っております。
もう1名だけお手伝いさせて頂きますので、
強いご関心のある方は、どうぞ遠慮なく
お問合せ下さい。
一点だけ条件をつけます。
●「中高年サラリーマン」の方 優先 です
私は「中高年サラリーマン」応援団長を自認して
おりますので、どうぞご理解くださいませ。



